2011年06月16日

[今週のオススメ]ジャンジャン降る雨にジャムジャムっとした音で対抗

こんばんわ! K です。

最近、わたくしがブログ更新するときは雨が多い・・・。
そうか、梅雨だからか。別に雨女だからとか関係ないか。関係ない!なし!なしなしなし!!!
そんなジトジトした気分をバシーッと乾かしてくれるオススメ音楽をご紹介する木曜日!

さてさて。
雨を抜けたらそこはもう夏フェスだった、ということで
7月の足音もホラすぐそこに・・・☆

そんなフェスシーズンに引っ張りだこなジャムバンドをジャジャーッと紹介します。

まずは・・・
6/12(日)に福岡ROOMSで行われた indigo jam unit のライブへは行かれましたか??
わたくし初めてindigoさんのライブを見に行ってきたんですが、これがまぁなんとも素晴らしかった!!

ツインドラムの重厚で熱いリズムと軽やかに舞うピアノと自由奔放に駆け回るベースが入り乱れ、
そこはまさにセッション&パッションの極!!

▼当日に演奏されたトラック達!ガシガシッと魂に刻んでください





どうですかー!?
ライブ後、物販でCDをGETしたところメンバーさんにサインまでもらっちゃいました。
いや〜こういうライブを見る時は、お客さんの見方(ノリ方)ってのも重要なグルーブパーツになると思いますが
みんな本当に楽しそうでそれがまたよかった♪♪
いいライブにいいお客さんは不可欠!ぜひSUNSETで観て踊りたい!!

そんなindigo jam unit、去年の暮れに6枚目のアルバムを出してます。
これがまた粒ぞろいの秀作満載です。ぜひ!
アルバム収録曲の中でも個人的に大好きな曲はコレ!

▼indigo jam unit- Voyager

美しく切ないピアノの旋律と力強いビートが相俟って
まるでこの世のものとは思えない儚さが、実に素晴らしいです。


さて、日本のジャムバンドと言えばもちろんあの方達ですよ〜スペアザことSPECIAL OTHERS。
去年のフジ・ホワイトで観た彼らのステージの素晴らしさったら。
溢れ出る涙を抑えることができないわけです。
また、SUNSETで日が落ちる浜辺で聴く彼らのMUSICの言葉にならない幸せさったらないです。

ではではそんなスペアザの去年のフジ映像いってみましょうか!!!!
画質悪くても気にしない!!


うむ。
ただ感じて、ただただ心動かされる。
全然関係ありませんがスペアザのドラムの方と我がポケロクのmorisukeさんはとてもよく似ています。

さて、スペアザといえば本当にどの曲も素晴らしすぎて1つってのが選べませんが
やはりド定番かつド名曲のLaurentechは全人類に知っていてほしい。
2009年に日比谷屋野音で行われてたライブのクライマックスで演奏されたLaurentech、
夢の中にまで持って行ってください!!


お客さん1人1人の顔、メンバーの表情、どうですか、これが音楽の力ですよ。
今年のSUNSETに来てくれたらみんなで踊りまくりましょう!!


さて、毎度ダラダラと長文になってしまうので、今日はこれくらいで・・・
といきたいところですが音楽の話になると熱くなって引き下がれない、どうも、Kです。

じゃぁー!!!
もう少し日本のジャムバンド(この括り方にも賛否両論ありますが)もご紹介♪

▼Black Bottom Brass Band
こちらも大阪のバンドです。一昨年のSUNSETにも来てくれてました^^
野外フェスの魅力の旨みをぎゅっと凝縮してスプリンクラーでばら撒いたかのような溌剌さ!
ライブ観れる機会があれば間違いなく体験されることをオススメします。


▼J.A.M
あのSoil & Pimp Sessionsのピアノ、ドラム、ウッドベースを担当する3名のメンバーによる別ユニット。
不定期にライブを行う彼らですが、そのクオリティの高さとプロっぷりったら・・・。
あのジャイルスピーターソンもベタ惚れするのも納得。


▼旅団
大所帯のサイケジャムバンド・旅団(りょだん)。現メンバーは9名(おそらく)
ROVO好きな人からの熱視線さえも意に介さず黙々と音探求を続ける彼ら、
ぜひライブで観てみたい!!!


▼JAGA JAZZIST
はい、もう日本枠から飛び出して世界のジャムバンドも紹介!(テンション↑↑)
と言ってもすでにみなさんご存知であろうJAGA JAZZISTによる去年フジ出演時のライブ映像。
比類なき豪雨に打たれて踊り狂ったあの日を思うと胸が熱くなるん。


▼Greatful Dead
そして元祖へと回帰します。言わずもがなのGreatful Dead。
きっと彼らは元祖呼ばわりされることに対してなんぼのもんじゃい、といったところでしょうが
そんな姿勢も含めて生き方までもが即興的だった。
ではウッドストックでの演奏を・・・。


▼Phish
そしてジャムバンドと言えばとにかく何が何でもこの方達!と声を張り上げる人も多いでしょう、Phish!
そしてPhishと言えばこれを聞きたんだよと絶叫する人も多いでしょう、Farmhouse!
じゃぁ聴こうじゃないか!歌おうじゃないか!酔いしれようじゃないか!!!


まぁ、ひとくちにジャムバンドといっても即興的な長尺演奏している点ではCREAMやプログレ勢も
それに当てはまるからジャンルという括りは便利な反面ちょっと窮屈。
まぁ、そんな御託はいいやね。

では、最後に現代で一番著名であろうこの人たちの途方もなく素晴らしい演奏を
脳に心に刻み込みましょう。
わたくしが2010年度見たライブで3本の指に入る名演奏だった曲です。

▼John Butler Trio - Ocean


たった1本のギターから生まれは果てしなく拡がる音楽空間の中に
生きる喜びを見出せるのはわたしだけじゃないはず。

これからもたくさん聴いてたくさん踊って歌って
そして音楽を人生を謳歌しましょう






★Jeff Lang
John Butler Trioも大いに影響されたオーストラリアの奇跡・スライドギターの魔術師。
朝霧やフジはじめ来日公演もこなすその手腕はご覧の通り、
グゥの音も出させない怒涛のグルーブ感で辺り一面をギター曼荼羅世界へと誘う。
世界にはこんな超絶テクを持った素晴らしいミュージシャンがいるんです。
これを聴かないでいるなんて、ちょっと、、、ちょっと!!
アルバムも入手困難なもの含めてソロ作は12枚出てます!!
一昨年出た最新作Chimeradourや近年の作品は手に入れやすいので、必聴ですよー!
posted by Pocket Rock DJs (by mzk) at 23:38| Comment(0) | 今週のオススメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月02日

[今週のオススメ] 黒きディランに哀悼の意を

早いものでもう6月。
夏フェス参加予定者たちが、
そろそろ浮き足立って
仕事が手につかなくなってくる季節がやってまいりました。

こんにちは、今年もフジロック参加予定のmochiです。
遂にステージ割りが発表となったフジですが、
なにこのかぶりまくりぐあい、
まさかあれも観れないこれも観れないんじゃ!
と、今から戦々恐々、涙目状態であります。

あと、Taico Clubのメインアクトであった
Ricardo Villalobosのキャンセル。
今の日本の原発の状況考えれば、
これからも各フェスでキャンセル者が出る可能性は濃厚、
この辺に対する心構えも怠らないようにしたいですね。

さて、今日は先週の土曜日に届いておりながら、
Primaveraのネット中継に夢中になりすぎて
ポケロクニュースで扱う余裕のなかった、
あの人の訃報を取り上げます。

「革命はTV放送などされない。革命はつねに生だ」
闘う詩人、黒人のボブ・ディランと評された
Gil Scott-Heronが27日に亡くなりました。62歳でした。
00001604.jpg


わたくしが彼を知ったのは恥ずかしながら
Jamie xx (The xx)が今年2月にリリースした
ギルのリミックスアルバムがきっかけです。



その時初めて、彼がソウル、ジャズ、ファンクなどを縦横無尽に融合させ、
社会情勢を痛烈に批判する言葉を曲にのせていく、
「黒いディラン」と呼ばれる人であることを知りました。
その姿勢が「ラップ界のゴッド・ファーザー」と讃えられたこと、
ポエトリー・リーディングの代表者としても存在してたこと。
また音楽界は、一人の偉大なアーティスト、
音楽を音楽の域だけで留めず文化として世界へ発信しうる才能、
その力強き表現者を、天へ見送ってしまった、、
その大きな損失と喪失感を噛み締める現在です。
まだ62歳だったのにね、、
まだこれからいくらでも活動できたはずなのに、、
やはり単純に悲しいです。残念でなりません。

今日はまだまだGil Scott-Heronの偉大な功績を
把握できていないわたしと共に彼の活動を追ってみましょう。

まずは去年XL Recordingから17年ぶりに発売された新作、
「I'm New Here」から2曲を。


続いては、「革命はTV放送などされない。革命はつねに生だ」
という一節がラッパー界に多大な影響を与えた彼の代表曲。



クリス・カニンガムが映像とリミックスで使用してるこの曲。


訃報が届いた早々にTwitterの公式アカウントで
哀悼の意を表明したRadiohead、
トムがギルに寄せたプレイリストもあります。

RIP Gil Scott-Heron
1. Running Gil Scott-Heron & Jamie XX
2. Free Dj Nate
3. Albert Anstam
4. AllaYali Abdel Halim Hafez
5. Ibitsu Boris
6. After all Duke Ellington
7. Sun (Altrice's Only What You Gave me mx) Caribou
8. Ur Soul and Mine Gil Scott-Heron & Jamie XX
9. Memory Implant Instra:mental
Thom

Facebookではこのリストの実際の試聴ができます。
http://on.fb.me/lXkg2x

こうやって動画を観ていると、
もちろん音楽と言葉の真摯さを感じることはできるけど、
やはり英語を母国語としてない、
言葉がぱっと理解できない上での
溝も感じます。単純に自分のあたまが悪いんだけど。
海外の音楽を愛する上での大きな壁ですね。
ひとつずつ歌詞を拾いながら彼の世界を紐解いていきたいです。

それでは最後に。シカゴに向かって合掌。
ありがとう、ギル・スコット・ヘレン。
posted by Pocket Rock DJs (by mzk) at 23:59| Comment(0) | 今週のオススメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月26日

[今週のオススメ]祝来福JONNYライブ映像&ゼペリン、Queenの伝説ライブ映像特集!!

こんばんわ! K です!
さてさて!本日26日(木)は、Pocket Rock vol.9 開催です!!
会社帰りの疲弊した体にロックを注入しにきてください!
今日は休日だぜってアナタは何が何でも遊びに来てください!お待ちしてます!!

●2011/5/26(Thu) 19:00-25:00
●LAB-Z (福岡天神親富孝通りのファミマの横にある岡部ビルの6F)
 →〒810-0001福岡市中央区天神3-6-12岡部ビル6F
 →http://www.lab-z.net/
●¥1000(with 1drink & コンピCD)
●DJ: hajime , mochi , K
●Guest DJ: Jr. , marcum , morisuke

<今月の特集>
各DJ陣による個性豊かな選曲タイムとは別に、毎月テーマを入れ替えて行う企画!
●特集@ バトルコーナー! ロックの神様対決!
 ロックの未来も可能性も猛烈に右肩上がりだったあの頃に頂点を極めていたQueen VS ゼペリン!!
 全人類が噛み締めたであろうロックの雄叫びをバトル形式で特集します!
●特集A 祝来福 Jonny 特集
 5/22(日)に福岡ROOMSにてライブを行ったJonnyを大特集♪
 先月リリースされたJonnyの新作をはじめ、グラスゴーの素敵な仲間達のあの曲この曲も流します♪


さてさてさて、
5/22(日)に福岡ROOMSで行われたJONNYライブへは行かれましたか??
わたくしもまだまだJONNYの魔法にかかったまま、
余韻に浸ってはまだまだ幸せ気分満開です!
ノーマンの純度100%の笑顔と歌心、
マイペースで気さくでかわゆいユーロスの作りだすライブ空間は
音楽を愛し分かち合う幸せに満ち溢れてましたね。
ライブ後のサイン会も最高でしたぴかぴか(新しい)
きっとまた福岡へ来てくれることを願ってます!!
素晴らしいライブをありがとうJONNY!!!!!

そんなJONNYの、本拠地グラスゴーでのライブ映像をどうぞ!





▼かわいすぎてうずうずするCandyflossのPV!必見!!


そんなわけで本日のポケロクでもJONNYガッツリ流します!
みんなでキュンキュンしましょう!!

さて、毎週木曜日はオススメmusicを紹介する日ですが、
本日はイベントが開催されるのにかこつけて
イベントで特集するロックモンスターQueen、そしてゼペリンのライブ映像を紹介します!
カミソリよりも鋭いギターテクとイナズマをも切り裂くハイトーンボーカルで煌びやかに舞ったその姿をご覧ください!

<ゼペリン編>
▼まずは超貴重なゼペリン初来日となる1971年9月23日武道館で行われた伝説のライブ映像!!!!見るべし!!!
画質はケータイ級に悪し!!だが見るべし!!

ステージの背後に浮かび上がる「ロックカ〜ニバル」という文字が時代を物語っているではないですか。
ボーナムが景色と同化していて姿をキャッチできない、だがそれが70年初頭の映像技術!
このザラついた映像から溢れ出る当時の生々しい熱狂がたまりません!

▼そしてその武道館で披露されたImmigrant Song!!
 音声だけですが、この熱気、すげぇぇ!!!!客の熱さやプラントの咆哮も絶好調!!
 聞いてるだけでゾクゾクするとはこういうこと!!MCだって入ってるぜ!!やばし!!


▼レア度最高潮!見逃し厳禁!ゼペリン結成したてすぎる1968年のライブ映像!!
 体操座りの学生達に取り込まれて演奏する4人・・・。
 まだNew Yardbirds featuring Led Zeppelinと名乗っていた頃の映像です。
 間違いなければサリー大学でのイギリス初コンサート。
 しかしとても初期とは思えない威風堂々ぶりたるや、、、


▼最高潮期のライブといえば・・・
すでにDVDにもなっている1973年マディソン・スクエア・ガーデン。狂熱のライブ。
バンドの放つ熱がありえない音楽の渦となりイナズマとなり聞くもの全ての人生を凌駕する。



イントロ聴いた瞬間に頭の先から足のつま先まで熱狂でパンパンに満たされるこの感じ、
この感覚があるかないかがロック好きの分かれ道であると確信します。
ロック好きはこの一瞬に生かされてきているのです!!




▼地球で最も雄弁なドラムソロナンバー
 1970年、ロイヤルアルバートホールのボンゾ

こんな重厚なリズムをこの空気感で叩けるのはやはりこの人しかいない。
彼が亡くなった時にゼペリンが無くなったと暗黙裡に承知したメンバーの気持ちがとてもよくわかる。

▼Dazed And Confusedのビフォーアフター
さてさて、ヤードバーズが演奏するDazed And Confusedをまずはお聞きくださいまし。


曲の完成度が表現力よりも何歩も先を1人歩きしている感バリバリな気がしませんか?
ジミーペイジのやたら浮き上がる存在感が不敵にまで見えてくる。

さて、次はレッドゼペリンとして演奏されたDazed And Confusedをどうぞ!!



人間の所業とは思えない妖艶な存在感と神の声を持つロバート・プラント
ゼペリンの核であり、生まれた時からギターと魂が硬い絆で結ばれた運命の申し子ジミー・ペイジ
足のような太さを持つ鋼の腕から雷鳴のごときドラムを繰り出す「重戦車」ジョン・ボーナム
強烈なボーカル、ギター、ドラムの荒波を見事な舵捌きでロックの桃源郷へ導いた大航海士、ゼペリンの要であるジョン・ポール・ジョーンズ。

この絶妙なバランス=グルーブ感こそがロックの真髄なんだと、
ゼペリンのライブを観ていると本当に痛感します。

何回落としてもヒビ1つ入らない器に
最上級の素材が入る
素材を最大限に生かす調理を加えて
五感を最高レベルに刺激する調味料が絡まる



そんな最高純度のロックとパフォーマンスを生み出してくれるメンバーへ
最敬礼の感謝と愛をメンバーへ捧げます&誓います!!




じゃぁ次はQUEENのライブ映像いってみましょう!!
初来日は1975年でした。
まずはその時の貴重なフィルムをどうぞ。

楽しそうに抹茶をすするメンバーが眩しいです。髪型がみんな一緒です。
映像が超VHSなため、もはや誰が誰かわからぬが、
メンバーが1人1人日本へのメッセージを話す後ろでチョロチョロする他メンバーが微笑ましい。

さて、余興はこれくらいにして実際の武道館でのライブ映像を!!!!
完璧すぎる登場シーン!!
もはや絶叫と化した観客の怒涛の歓声!!


これぞロック!
これこそがロック!
イントロが流れた瞬間に血が滾る瞬間が人生の全て、それがロック!!!!!!
あ〜もう、やばいです。
かっこよすぎです。
何故彼らがかくも世界中の人類から愛され続けるのか?
その全てがこのフィルムを見ればわかります。

▼さて、お次は愛すべき男フレディの愛すべき暴走を収めたPVをどうぞ。

他のメンバーは意外にかわいいんですよね?
だけどセンターの子だけヒゲついたままあるね?なんか色々違うね?
が!!
注目はヒゲ付の女装よりも上半身裸で叫ぶ姿よりも、
PVの合間に挟まれる全身牛柄タイツ姿のフレディ!!
これ、ただの牛柄ではないのです。
実は伝説のバレエダンサー・ニジンスキー(ロシアの方)の代表作「牧神の午後」を
演じてるんですねぇ!!フレディは芸術面にも非常に長けていたということです。
うーん、素晴らしい。
ただ、この映像をなぜ女装(しかもヒゲ付)映像に挟み込んだかは
凡人のわたしにはわからない・・・。

▼さぁ、かっこいいQueenを呼び戻そう。
あのプレスリー監獄ロックのカバーだよ!!


やっぱり全身タイツは見ておかないとね!!


▼さて、Queenのライブ映像と言えばやっぱりこれですね。1986年のウェンブリースタジアム。
 歌声と楽器と歓声と拍手がどこまでもどこまでも重なり合う。
 黄金の王冠を被り真っ赤なマントを羽織り、英国民の前に佇むフレディの姿。
 地球上に響き渡るほどのGod Save The Queenの大合唱。

 たとえ時代は変わっても、この奇跡は永遠です。




ロック大国イギリスに咲いた、枯れることを知らない素晴らしき大輪の花々。








posted by Pocket Rock DJs (by mzk) at 00:01| Comment(0) | 今週のオススメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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